Back Number Library
【国際ソービズ通信】No.1125 <悪意なきドライバーが巨大ダンプカーの死角・死界に気づかず被害者を「ひき逃げ」するカラクリ???:H P Vワクチン薬害>
配信日時:2026/05/28 13:42
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本の企業やNPOが、途上国・新興国の社会課題の解決に
真に貢献するための情報メルマガ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは!
国際ソービズ・コンサルの大川 宝作です。
前号
No.1124<30年前の議事録が暴くワクチン
「リコール隠し」の体質 ―― 綺麗事の
美名に隠された『数字の割り算』のワナ>
https://abptu.biz/brd/BackNumber.htm?acc=nippon-socialbiz&bid=2&YM=202605&MID=1149#1149
では、30年前のMMRワクチン薬害における
「秘密会の議事録」をもとに、国や専門家が
不都合な数字を隠ぺいする「組織の体質
(不作為の罪)」について解説しました。
今号は、「組織」という大きな話ではなく、
私たちのすぐ身の回りにいる「学校の先生」
「お医者さん」「役所の職員」といった、
ごく普通の、むしろ善意で動いているはず
の人々について、です。
この善意の人々が、いったいなぜ、
目の前の被害者の凄惨な窮状を認知できず、
結果的にせよ、被害者を「ひき逃げ」してしまい、
「救助」さえもできないのかという、
「人間の認知の恐ろしいワナ」
「社会心理の最深部の構造・カラクリ」に迫り、
ズバリ解き明かします。
「スコトーマ(心理学的盲点)」という専門用語
については、最近の記事で何度か解説してきました。
この知識がない人は、スコトーマがどれほど
強力に「人間の認知」を縛り、見えている「現実」
を歪めてしまうか、「視界」を狭めてしまうか、
想像すらできません。
結果的にせよ、「加害者」の側に立ってしまう
など、夢にも思わず。
悪気・悪意がなくても、人間は「見たいもの
しか見えない」生き物なのです。
まず、そのあまりにも残酷な実例を、
まずは皆さんの眼と耳で確認してください。
●【HPVワクチン】限界を超えた激痛、記憶障害・・
10年以上闘い続ける当事者たちの悲痛な声【薬害根絶デー2025】
今こそ!三千年の底力【藤江3rdチャンネル】2025/10/20
https://www.youtube.com/watch?v=OaBViiUSZds
■【目の前に存在しているのに
「見えない、聴こえない不思議」】
ご紹介した動画は、HPVワクチン薬害訴訟の
九州原告である梅本美有さんが、昨年の
「薬害根絶デー」で語ったスピーチです。
彼女は中学3年生の時に、「学校」から配られた
パンフレットと「教師からの勧め」で、何の疑問も
持たずにH P Vワクチンを接種しました。
しかし3回目の接種後、足に歩けないほどの
激痛が走り、そこから、激しい倦怠感や頭痛、
吐き気に襲われるようになります。
高校2年生の秋には、目が覚めても体中の
血液が鉛になったような凄まじい疲れ・ダルさ
で起き上がれなくなりました。
這いつくばるようにして通学し、保健室登校
やレポートでの対応を求めた母親に対し、
学校側が言い放ったのは、「教室にいないと
単位はあげられない」という血も涙もない、
冷酷無惨な言葉でした。
友達と一緒に卒業できず、「もういらないね」
と制服やカバンを泣きながら、ゴミ袋に詰めた
記憶を、彼女は語っています。
さらに悲惨なのは、「医療機関」の対応です。
「精神的な問題だ」と片付けられ、受診先で
「変人扱い」され、何度も受付で「診察拒否」
までされました。
「国が指定した協力医療機関」に行っても
「副反応か分からない」と、効かない痛み止め
を出されるだけだったといいます。
彼女が日々味わってきた苦しみは、
「10段階で言うと30くらいの激痛が数週間続き」
あまりの激烈な痛みに「殺してほしい」と思ったほど。
何度も救急搬送されながら、12年間ずっと
耐え続けているのです。
しかし、です。
ここで私たちが冷静に考えなければならない
点があります。
彼女の周りにいた中学校・高校・大学の教師
・職員、何十件も回った医療機関の医師、
そして福祉に関わる役所の職員たちは、
全員が、血も涙もない「人でなし」や「人非人」、
「悪意の塊」だったのか、という点です。
■【軽自動車のつもりで「巨大なダンプカー」を
運転する恐怖】
筆者は、彼らのほとんどに「悪意・悪気」「故意」
など全くなかっただろうと確信しています。
彼らは普段、生徒想いの良い先生であり、
患者を救いたい立派なお医者さんであり、
市民に寄り添う真面目な公務員のはずです。
それなのに、なぜ毎日のように目の前で
過酷な痛苦に苛まれる彼女に接しながら、
それが「ワクチンによる薬害」と認知できず、
助けをすがり求める懇願と悲鳴が耳に入らな
かったのか?
理由はただ一つ。
=====
彼らの「盲点・死角・死界(スコトーマ)」
に入ってしまい、物理的に「見えなかった」
「聴こえなかった」だけなのです。
=====
あなたが、自動車を運転する人なら、
クルマには必ずかなりの「死角」がある事実
を知っていますよね? 軽自動車であれば、
死角は最小でしょう。
けれども、車体が大きくなれば大きいほど、
「運転席から見えない死角・死界」は
とてつもなく巨大になります。
例えて言うなら、現在の日本社会は、
「軽自動車しか運転した経験のないドライバー
が、国策という名の巨大なダンプカーを運転して、
図体の大きい車体の死角に隠れて見えない通行人
を、次々と撥ねながら『ひき逃げ』走行している
状態」なのです。
ダンプカーの運転席(医者、国や自治体の推奨、
メディアのメリット報道)に座っている人々は、
高い座席から「素晴らしい景色(“がん予防”
などの美名)」だけを見て満足しています。
彼らのバックミラーやサイドミラーには、
その巨大な車体の死角に入り込んでしまった
梅本さんのような被害者の姿は、1ミリも
映っていません。
だから、
彼らは平気な顔でアクセルを踏み続けます。
「悪意はまったくない」まま、ひき逃げの
「加害者」になった自覚は夢にも思いません。
しかし、見えない死角で撥ねられ、「ひき逃げ」
された通行人(女児・少女たちやその家族)から
すれば、たまったものではありませんよね?
■【美名のアイマスクを外し、
社会の「死角」に目を向ける】
「国や医者がお勧めしているのだから、
悪いワクチンであるはずがない」
「もし本当にそんな重篤な被害が
出ているなら、ニュースになるはずだ」
そのように、私たちが「思い込み」「固定観念」
に囚われている(古いスキーマに支配されている)
限り、この「巨大ダンプカーの死角」は
永遠に消えません。
そして、「心因性のものだ」「思春期の精神的な
問題だ」という都合の良い正当化・合理化で、
目の前の被害を「ないもの」として「脳内処理」
し続けることになります。
この「スコトーマの原理」と「死角の道理」を
知らないと、ワクチン薬害の本質は、逆立ち
しても見えてこないし、理解できません。
■【なぜ「スコトーマ」で、眼の前のモノ
や人が見えなくなるのか?】
なぜ、この「スコトーマ」(認識の盲点、死角)が
起きるか、少しだけ、脳科学的に説明します。
これは、人の脳の中に、「RAS」(Reticular
Activating System=網様体賦活系)という、
「自分に関係がない、重要でないと判断した
情報」は、遮断して受け取らないフィルター
システムの働きがあるためです。
この遮断され重要度が低いとされた情報が
「スコトーマ」になります。
卑近な例を挙げますね。
新婚のカップルで特に、奥さんの妊娠を知った
ダンナさんは、「ベビーカーを買わなきゃ」
と思います。すると途端に、街中を道ゆく
ベビーカーが「眼に入る」ようになって、
「なんか最近、ベビーカーが急に増えたよね?」
などと言い出します。
「いやいや、今までもたくさんあったのに、
あなたが見えていなかっただけでしょ?」(笑)
要するに、これほどカンタンな道理です。
人は、たとえ目の前にあっても、
「重要だと思うモノ」や「見たいと思うモノ」
以外は見えないわけです。なぜなら、
「重要だと判断していない」から。
さて、ここまで読んでこられたあなたは、
「H P Vワクチン薬害」に対する「スコトーマ」
は、完全にはずれているはずですね?
そして、お知り合いの
「学校教師」「医師」「自治体職員」「議会議員」など
に、この「人間の認知の落とし穴・カラクリ」
について教えてあげてください。
そうすると、
今まで、巨大なダンプカーの死角に入って、
「ひき逃げ」にされていた被害者の姿が、
突然、日本全国各地で、「眼に入って」見える
ようになるかも知れません。
その数は、前号で試算したように、
全国で、数千人にのぼる可能性もあります。
これは、あなたに簡単にできる、H P Vワクチン
薬害被害者の女子たち(最近は男子も)を支援し、
救う、最高の方法の一つになると思いませんか!?
********
今回も、最後までお読みいただきまして、
ありがとうございました。
大川 宝作
国際ソービズ・コンサルこと、
国際ソーシャルビジネス・コンサルタント
-------------------------------------------
≪お願い≫
【国際ソービズ通信】を、お知り合いの方にご紹介ください。
ご期待に添わなければ、いつでも簡単に登録解除できます!
無料メルマガ【国際ソービズ通信】の登録はコチラから↓↓↓
https://48auto.biz/nippon-socialbiz/registp.php?pid=2
--------------------------------------------
=====================
★大川 宝作のプロフィールはコチラ
http://www.nippon-social-business.com/profile
=====================
バックナンバーはこちらから↓↓↓
https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=nippon-socialbiz&bid=2
配信停止ご希望の方はお手数ですが、こちらから解除を↓↓↓
このメール配信を解除したい場合は下記URLより行って下さい。
(バックナンバーのため省略) 大川 宝作
国際ソーシャルビジネス・コンサルタント
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-12-14 渋谷宮田ビル8F
Tel: 090-9365-6116
e-mail: hoh.ohkawa@gmail.com
http://www.nippon-social-business.com
(バックナンバーのため省略)
日本の企業やNPOが、途上国・新興国の社会課題の解決に
真に貢献するための情報メルマガ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは!
国際ソービズ・コンサルの大川 宝作です。
前号
No.1124<30年前の議事録が暴くワクチン
「リコール隠し」の体質 ―― 綺麗事の
美名に隠された『数字の割り算』のワナ>
https://abptu.biz/brd/BackNumber.htm?acc=nippon-socialbiz&bid=2&YM=202605&MID=1149#1149
では、30年前のMMRワクチン薬害における
「秘密会の議事録」をもとに、国や専門家が
不都合な数字を隠ぺいする「組織の体質
(不作為の罪)」について解説しました。
今号は、「組織」という大きな話ではなく、
私たちのすぐ身の回りにいる「学校の先生」
「お医者さん」「役所の職員」といった、
ごく普通の、むしろ善意で動いているはず
の人々について、です。
この善意の人々が、いったいなぜ、
目の前の被害者の凄惨な窮状を認知できず、
結果的にせよ、被害者を「ひき逃げ」してしまい、
「救助」さえもできないのかという、
「人間の認知の恐ろしいワナ」
「社会心理の最深部の構造・カラクリ」に迫り、
ズバリ解き明かします。
「スコトーマ(心理学的盲点)」という専門用語
については、最近の記事で何度か解説してきました。
この知識がない人は、スコトーマがどれほど
強力に「人間の認知」を縛り、見えている「現実」
を歪めてしまうか、「視界」を狭めてしまうか、
想像すらできません。
結果的にせよ、「加害者」の側に立ってしまう
など、夢にも思わず。
悪気・悪意がなくても、人間は「見たいもの
しか見えない」生き物なのです。
まず、そのあまりにも残酷な実例を、
まずは皆さんの眼と耳で確認してください。
●【HPVワクチン】限界を超えた激痛、記憶障害・・
10年以上闘い続ける当事者たちの悲痛な声【薬害根絶デー2025】
今こそ!三千年の底力【藤江3rdチャンネル】2025/10/20
https://www.youtube.com/watch?v=OaBViiUSZds
■【目の前に存在しているのに
「見えない、聴こえない不思議」】
ご紹介した動画は、HPVワクチン薬害訴訟の
九州原告である梅本美有さんが、昨年の
「薬害根絶デー」で語ったスピーチです。
彼女は中学3年生の時に、「学校」から配られた
パンフレットと「教師からの勧め」で、何の疑問も
持たずにH P Vワクチンを接種しました。
しかし3回目の接種後、足に歩けないほどの
激痛が走り、そこから、激しい倦怠感や頭痛、
吐き気に襲われるようになります。
高校2年生の秋には、目が覚めても体中の
血液が鉛になったような凄まじい疲れ・ダルさ
で起き上がれなくなりました。
這いつくばるようにして通学し、保健室登校
やレポートでの対応を求めた母親に対し、
学校側が言い放ったのは、「教室にいないと
単位はあげられない」という血も涙もない、
冷酷無惨な言葉でした。
友達と一緒に卒業できず、「もういらないね」
と制服やカバンを泣きながら、ゴミ袋に詰めた
記憶を、彼女は語っています。
さらに悲惨なのは、「医療機関」の対応です。
「精神的な問題だ」と片付けられ、受診先で
「変人扱い」され、何度も受付で「診察拒否」
までされました。
「国が指定した協力医療機関」に行っても
「副反応か分からない」と、効かない痛み止め
を出されるだけだったといいます。
彼女が日々味わってきた苦しみは、
「10段階で言うと30くらいの激痛が数週間続き」
あまりの激烈な痛みに「殺してほしい」と思ったほど。
何度も救急搬送されながら、12年間ずっと
耐え続けているのです。
しかし、です。
ここで私たちが冷静に考えなければならない
点があります。
彼女の周りにいた中学校・高校・大学の教師
・職員、何十件も回った医療機関の医師、
そして福祉に関わる役所の職員たちは、
全員が、血も涙もない「人でなし」や「人非人」、
「悪意の塊」だったのか、という点です。
■【軽自動車のつもりで「巨大なダンプカー」を
運転する恐怖】
筆者は、彼らのほとんどに「悪意・悪気」「故意」
など全くなかっただろうと確信しています。
彼らは普段、生徒想いの良い先生であり、
患者を救いたい立派なお医者さんであり、
市民に寄り添う真面目な公務員のはずです。
それなのに、なぜ毎日のように目の前で
過酷な痛苦に苛まれる彼女に接しながら、
それが「ワクチンによる薬害」と認知できず、
助けをすがり求める懇願と悲鳴が耳に入らな
かったのか?
理由はただ一つ。
=====
彼らの「盲点・死角・死界(スコトーマ)」
に入ってしまい、物理的に「見えなかった」
「聴こえなかった」だけなのです。
=====
あなたが、自動車を運転する人なら、
クルマには必ずかなりの「死角」がある事実
を知っていますよね? 軽自動車であれば、
死角は最小でしょう。
けれども、車体が大きくなれば大きいほど、
「運転席から見えない死角・死界」は
とてつもなく巨大になります。
例えて言うなら、現在の日本社会は、
「軽自動車しか運転した経験のないドライバー
が、国策という名の巨大なダンプカーを運転して、
図体の大きい車体の死角に隠れて見えない通行人
を、次々と撥ねながら『ひき逃げ』走行している
状態」なのです。
ダンプカーの運転席(医者、国や自治体の推奨、
メディアのメリット報道)に座っている人々は、
高い座席から「素晴らしい景色(“がん予防”
などの美名)」だけを見て満足しています。
彼らのバックミラーやサイドミラーには、
その巨大な車体の死角に入り込んでしまった
梅本さんのような被害者の姿は、1ミリも
映っていません。
だから、
彼らは平気な顔でアクセルを踏み続けます。
「悪意はまったくない」まま、ひき逃げの
「加害者」になった自覚は夢にも思いません。
しかし、見えない死角で撥ねられ、「ひき逃げ」
された通行人(女児・少女たちやその家族)から
すれば、たまったものではありませんよね?
■【美名のアイマスクを外し、
社会の「死角」に目を向ける】
「国や医者がお勧めしているのだから、
悪いワクチンであるはずがない」
「もし本当にそんな重篤な被害が
出ているなら、ニュースになるはずだ」
そのように、私たちが「思い込み」「固定観念」
に囚われている(古いスキーマに支配されている)
限り、この「巨大ダンプカーの死角」は
永遠に消えません。
そして、「心因性のものだ」「思春期の精神的な
問題だ」という都合の良い正当化・合理化で、
目の前の被害を「ないもの」として「脳内処理」
し続けることになります。
この「スコトーマの原理」と「死角の道理」を
知らないと、ワクチン薬害の本質は、逆立ち
しても見えてこないし、理解できません。
■【なぜ「スコトーマ」で、眼の前のモノ
や人が見えなくなるのか?】
なぜ、この「スコトーマ」(認識の盲点、死角)が
起きるか、少しだけ、脳科学的に説明します。
これは、人の脳の中に、「RAS」(Reticular
Activating System=網様体賦活系)という、
「自分に関係がない、重要でないと判断した
情報」は、遮断して受け取らないフィルター
システムの働きがあるためです。
この遮断され重要度が低いとされた情報が
「スコトーマ」になります。
卑近な例を挙げますね。
新婚のカップルで特に、奥さんの妊娠を知った
ダンナさんは、「ベビーカーを買わなきゃ」
と思います。すると途端に、街中を道ゆく
ベビーカーが「眼に入る」ようになって、
「なんか最近、ベビーカーが急に増えたよね?」
などと言い出します。
「いやいや、今までもたくさんあったのに、
あなたが見えていなかっただけでしょ?」(笑)
要するに、これほどカンタンな道理です。
人は、たとえ目の前にあっても、
「重要だと思うモノ」や「見たいと思うモノ」
以外は見えないわけです。なぜなら、
「重要だと判断していない」から。
さて、ここまで読んでこられたあなたは、
「H P Vワクチン薬害」に対する「スコトーマ」
は、完全にはずれているはずですね?
そして、お知り合いの
「学校教師」「医師」「自治体職員」「議会議員」など
に、この「人間の認知の落とし穴・カラクリ」
について教えてあげてください。
そうすると、
今まで、巨大なダンプカーの死角に入って、
「ひき逃げ」にされていた被害者の姿が、
突然、日本全国各地で、「眼に入って」見える
ようになるかも知れません。
その数は、前号で試算したように、
全国で、数千人にのぼる可能性もあります。
これは、あなたに簡単にできる、H P Vワクチン
薬害被害者の女子たち(最近は男子も)を支援し、
救う、最高の方法の一つになると思いませんか!?
********
今回も、最後までお読みいただきまして、
ありがとうございました。
大川 宝作
国際ソービズ・コンサルこと、
国際ソーシャルビジネス・コンサルタント
-------------------------------------------
≪お願い≫
【国際ソービズ通信】を、お知り合いの方にご紹介ください。
ご期待に添わなければ、いつでも簡単に登録解除できます!
無料メルマガ【国際ソービズ通信】の登録はコチラから↓↓↓
https://48auto.biz/nippon-socialbiz/registp.php?pid=2
--------------------------------------------
=====================
★大川 宝作のプロフィールはコチラ
http://www.nippon-social-business.com/profile
=====================
バックナンバーはこちらから↓↓↓
https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=nippon-socialbiz&bid=2
配信停止ご希望の方はお手数ですが、こちらから解除を↓↓↓
このメール配信を解除したい場合は下記URLより行って下さい。
(バックナンバーのため省略) 大川 宝作
国際ソーシャルビジネス・コンサルタント
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-12-14 渋谷宮田ビル8F
Tel: 090-9365-6116
e-mail: hoh.ohkawa@gmail.com
http://www.nippon-social-business.com
(バックナンバーのため省略)